四畳半で密着3Pお泊り会! あらすじ ③

賢一のいる押し入れに侵入した麗美。

口ではツンツンして賢一に言うのだが、賢一のことが気になって仕方がない麗美です。

賢一:何しにきたんだよ?!

麗美:あんた、さっき私が来なかったら ゆかりに手出そうとしたでしょ・

賢一:だっ出すわけないだろう

麗美:どうだか!!

賢一:ていうか重いよ!どけって!!

麗美:おっ重いですって?! 撤回しなさいよ!!

寝転んでいる賢一の上にのっている麗美の胸が賢一に触って賢一は股間が反応してしまいます。

麗美:ちょっとあんた!

賢一:ごっ誤解だ!!

麗美:ゆかりだけじゃなくて私にも手出すなんて・・・最っ低!!

賢一:誰がお前なんかで勃つか?!

麗美:なんですってー?!

賢一:こっの・・・!

そう言いながら賢一は麗美のオッパイをムニュっと鷲掴みに!!

麗美:あっ・・・!

思わず感じてしまう麗美の表情が可愛いです。

麗美も賢一の股間が勃起しているのを確認します。

賢一は麗美のTシャツをまくってオッパイを揉みます。ピンクの乳首もつまんで!!

麗美:んっ! あぁっ・・ああっあっ きゃっ!?

賢一:下は・・どうなってんだ?

麗美:やっ!そっそこは!? だめっ・・!

麗美:んっ・・・! んんっ!!

賢一:こんなに濡れてんだ・・!

このまま賢一はやっちゃおうとしたのですが、襖1枚向こうで寝ているゆかりちゃんが気になってしまいます。

2人は襖を少し開けてゆかりちゃんが寝ているのを確認するのでしたが・・・

四畳半で密着3Pお泊り会 突っ込み

押し入れの中は、真っ暗なハズですが、麗美のオッパイもピンクの乳首も鮮やかに描かれていますよ。不思議?!

押し入れの中の喘ぎ声がゆかりちゃんに聞こえないわけないと思いますが?!

おもしろいからイイカナ!!

 

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