四畳半で密着3Pお泊り会! あらすじ ④

四畳半で密着3Pお泊り会!4話 「私は別に・・嫌じゃなかった・・よ?」

押し入れの中でいちゃついてエッチな雰囲気になった賢一と麗美でしたが、部屋で寝ているゆかりに気づかれないか心配になり初エッチはお預けになりました。

押し入れの中から襖を少し開けてゆかりが寝ているかどうかドキドキしながら確認する2人。

シ-ン!!

賢一:寝ている・・っぽいなぁ

麗美:そっ  そう・・

賢一:良かった

麗美:そうね!

麗美は本当はさっきの続きが気になるのでしたが、

麗美:もう遅いし・・・今日はもう寝るわよ。

そう言うと押し入れの中で麗美は寝てしまいました。

四畳半より密室の押し入れの中に女の子がいたら男は簡単には寝れないよね。

ドキドキしたやりたい気持ちの賢一は寝れたのかな?!

そして朝・・・

賢一が起きるとそこには麗美の姿はありませんでした。

押し入れから出ると、エプロン姿のゆかりがエプロン姿で立っていました。

昨日のことがなかったように笑顔で “おはよう!”

どうやら麗美は外出中のようでした。

風呂場でゆかりのオッパイを触ってしまった事を気にする賢一。

賢一:ゆかりちゃん・・・昨日はごめん。

ゆかり:なにが?

賢一:何って・・・そのっ風呂で・・・

ゆかり:あっ?!

賢一:ちゃんと謝れなかったから・・・嫌な思いさせてゴメン

ゆかり:嫌じゃ・・・なかったよ?

賢一:え!!

ゆかり:私は別嫌じゃなかった・・・よ?

ドキ ドキッ!!

おどろく賢一でしたが、すっかり自信持っちゃいました。

賢一は、立ったままゆかりとキスをしてお尻とおっぱいをムニュっと掴んでしまいます。

朝からエッチな雰囲気に・・・

四畳半で密着3Pお泊り会!4話にひとこと

1.ゆかりが押し入れの中の2人に気づかないわけないと思います。麗美の喘ぎ声は聞こえているハズです。

2.男が押し入れの密着した中で女の子がいるのに何にもしないで寝れるわけないですね。

3.ゆかりの「嫌じゃ・・・なかったよ」ってどういうこと? 最初から賢一とやりたかったのかな?

美女2人とも賢一に触られても嫌がらないなんてね! 賢一が本当に羨ましいですね。

 

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