四畳半で密着3Pお泊り会! あらすじ ⑥

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6話 アノ娘のカラダをイジりながら、背中で感じる別の体温

隣にゆかりが寝ているのに麗美のオッパイやアソコを触る賢一
麗美は隣で寝ているゆかりのことが気になるのにだんだん気持ちよくなっちゃいます。
そしてがまんできなくなった賢一が『いいよな』と挿入しようとした時でした。

ゆかり:賢一くん起きてる? と声を掛けてきたのでした。
ゆかり:ごめんね・・・なんか目が覚めちゃって
賢一 :だっ大丈夫だよ!!
ゆかり:寝れるまでお話してもいいかな?
賢一 :うん!平気だよ!

何が平気なんでしょうね?!麗美がかわいそうだなぁ。

ゆかりが食事のことなど話しかけている間も賢一は、麗美の感じる部分に触って刺激します。
麗美はゆかりが話している間も快感でゾクゾクしています。そして気持ち良くて喘ぎ声が出そうなのを必死にがまんしますが・・・ついに・・・

イッちゃったかな!?そして気絶!?

賢一は気絶状態の麗美のことが気になるが、ゆかりの告白を聞いてしまいます。
昼間、賢一がキスしてくれたことが嬉しかったと、そして賢一も私のことが好きなのかなって・・・

そんなことを聞いた賢一は自己嫌悪に?!
四畳半の部屋を飛び出して、頭を冷やそうとトイレに入ります。
そこにゆかりがやってきます。

ゆかりは顔を真っ赤にして涙目で言います。
ゆかり:私嬉しかったって・・言ったよ?
賢一 :そんなこと言われたら俺・・・もう我慢できないよ・・・
ゆかり:我慢しなくていいよ?

トイレの中で2人は?!

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四畳半で密着3Pお泊り会!6話  コメント

一度でいいから女の子に挟まれて寝てみたいですね。でも寝れないかな気になってダメでしょうね。
賢一のよな性格で平気で女の子のアソコに触れたらよかったのですが俺には無理!悲しい。

それにしても麗美が可愛そうだな。おっきな喘ぎ声だして絶頂に達っしたかっただろうに。

ゆかりも大好きな賢一を麗美にとられたくなかったのかな。キットまた狸寝入りだもんね!

こんな三角関係3きついなぁ! 羨ましいけど。

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